【WordPress】【Concrete5】WordPress・Concrete5 対応表

WordPress  Concrete5
wp_head( ) Loader::element('header_required')
wp_footer( ) Loader::element('footer_required')
get_header( ) $this->inc('ヘッダーファイルのパス')
get_footer( ) $this->inc('フッターファイルのパス')
wp_get_template_directory_uri( ) $this->getThemePath()
wp_deregister_script( ) $this->providesAsset('javascript', 'ファイルへのパス')
wp_deregister_style( ) $this->providesAsset('css', 'ファイルへのパス')
wp_enqueue_script( ) $this->requireAsset('javascript', 'ファイルへのパス')
$this->addHeaderItem()
$this->addFooterItem()
wp_enqueue_style( ) $this->requireAsset('css', 'ファイルへのパス')
$this->addHeaderItem()
home_url( )  DIR_REL
esc_html( ) h( 出力する内容 )
wp-config.php application/config/app.php
application/config/concrete.php
application/config/database.php
※ application/config/genarated_overrides/ 内のファイルは、concrete5 が作るファイルなので触らない。
index.php default.php
functions.php page_theme.php

随時追加予定。

※ 2016/02/01 内容を修正しました。

【プラグイン】Smart Custom Fields

Advanced Custom Fields の代わりになりうるプラグインです。

日本人の方が開発されてますので、英語の苦手な方にも良いかも。

ただ、現状ではフィールドタイプにタクソノミーは使えない(?)など、
若干見劣りする部分もありますが、今後の開発に期待したいです。

プラグインページ:Smart Custom Fields

【WordPress】【Advanced Custom Fields】タクソノミーの順番を変える

フィールドタイプでタクソノミーを選択した場合に、
選択肢の順番を変えるには、
以下のコードを functions.php に書きます。

ソート対象は、slug、name、order などを指定できます。

また、昇順・降順を指定したい時は、

で指定できます。

【WordPress】the_title() のカスタマイズ

the_title() を使うと、アーカイブページで記事が無いような場合に何も表示されません。
例えば、functions.php に次のようなコードを書くと

記事が無かった場合にカテゴリー名を表示する事ができます。